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讃岐漆芸美術館
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2022年08月11日

収蔵名品展2022-Ⅲ期 展示完了! 明日、初日。

収蔵名品展2022-Ⅲ期 明日初日!


収蔵品展2022-Ⅲ期「谷澤不二松を中心に~」は展示完了しました。
いよいよ明日が初日です。
谷澤不二松の遺作名品の3点を中心に展示しました。
今は亡くなられ名前も忘れられた作家や現在も活躍している作家の作品も並んでいます。
バラエティさが今回の見どころかもしれません。
木工、讃岐彫、讃岐漆芸作品、日用漆器などなど。
ぜひご来館いただき、楽しんでください。


【展示場の様子】

展示場の様子2


展示場の様子


【収蔵名品展2022-Ⅲ期】

〇 会期 8月12日(金)~23日(火)
〇 時間 10時〜18時(最終入場17時)
〇 入場無料
〇 展示作家
  谷澤不二松、大西忠夫、明石朴景、辻照二、大脇義孝、
  藤沢淳二、齋藤銀銭、篠原傑、山田芳信、岡田皖、豊澤英之
  東条隆一 丹生須将巳、妹背裕、宮脇和代、等



【展示会予定】
(2022年8月10日現在)


今年度でも、展示会が入っていない期間をご希望の方・グループはご連絡くたさい。会期を調整します。
また、次年度(2023年)も予約も徐々に入っています。お気軽にご連絡ください。


【2022年】

〇 8月6日(土)~8月15日(月)
 北山圭一 漆芸展→中止

〇 8月13日(土)~23日(日)
 収蔵品展~谷澤不二松作品を中心に~

〇 9月5日(月)~9月13日(火)
 篠原真由美日本画展(仮題)

〇 9月17日(土)~10月2日(日)
 妹背 裕展

〇 10月7日(金)~23日(日)
 新工芸四国会展

〇 11月5日(土)~11月23日(水) 
 北岡省三・道代 漆芸展


〇 12月3日(土)~18日(日)
香川県美術家協会小品展(仮題)

【2023年】

〇 1月6日(金)~16日(日) 
清水新也油絵展2023Ⅰ期

〇 3月4日(土)~21日(金)
漆と木のクラフト展

〇 4月7日(金)~23日(日)
清水新也油絵展2023Ⅱ期

〇 6月24日(土)~7月9日(日)
濱本孝志~最後の個展~(仮称)

〇 8月11日(土)~22日(日)
東条隆一漆芸展(仮称)

〇 9月2日(土)~18日(日)
中村芳弘漆芸展(仮称)

【使用規定】

〇 展示内容の分野は問いません。
〇 申込み順です。ただし、漆芸を優先します。
〇 展示の決定は讃岐漆芸美術館運営委員会で行います。
〇 原則無料です。詳細はご相談ください。
〇 作家支援の美術館のため、作品の販売もできます。


◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
  〇 お箸1客 ¥3,000(送料込)
  〇 彫漆(小皿) ¥3,000(持ち帰れます)


漆絵付けのお箸


彫漆体験(小皿)



<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して修復します。金継ぎするものは1回2個までです。
  〇 1人 ¥3,000(2個まで)
  〇 オプション(2個以上) 1個¥1,000

金継ぎカップ(漆原早奈恵)



いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。


漆芸体験はネット予約もできます。
ここをクイックしてください。


◎讃岐漆芸美術館
 住所 高松市上福岡町2017-4

讃岐漆芸美術館 地図


【地図拡大】 ←クイック

 電話 087-802-2010
 休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
 メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp

  


Posted by 讃岐漆芸美術館 at 15:41Comments(0)アートワークショップ漆芸

2022年08月05日

収蔵品展2022-Ⅲ期 準備中 8日・9日休館です!

収蔵品展2022-Ⅲ期 準備中!


収蔵品展2022-Ⅲ期は展示準備中です。
収蔵庫から展示する作品を出し展示をします。
様々な作家の作品が楽しめます。
8日(月)と9日(火)は展示準備の最終課程のため休館します。
よろしくお願いいたします・


【仮展示をしている作品】

<東条隆一の漆額3点>

東条隆一 漆額「月夜の宴」


東条隆一 漆額「日昇る」


東条隆一 漆額「五剣山」




<篠原傑・丹生酢将巳・岡田皖・大脇義孝>

岡田皖・丹生須将巳


篠原傑 大盆2点


大脇義孝 飾り盆



<山田芳信 漆額「太古の記憶」>

山田芳信 漆額「太古」



【次回の展示会】

【収蔵名品展2022-Ⅲ期】

〇 会期 8月12日(金)~23日(火)
〇 時間 10時〜18時(最終入場17時)
〇 入場無料
〇 展示作家
  谷澤不二松、大西忠夫、山田芳信、豊澤英之、東条隆一 丹生須将巳等



【展示会予定】
(2022年7月24日現在)


今年度でも、展示会が入っていない期間をご希望の方・グループはご連絡くたさい。会期を調整します。
また、次年度(2023年)も予約も受け付けています。


【2022年】

〇 8月6日(土)~8月15日(月)
 北山圭一 漆芸展→中止

〇 8月13日(土)~23日(日)
 収蔵品展~谷澤不二松作品を中心に~

〇 9月5日(月)~9月13日(火)
 篠原真由美日本画展(仮題)

〇 9月17日(土)~10月2日(日)
 妹背 裕展

〇 10月7日(金)~23日(日)
 新工芸四国会展

〇 11月5日(土)~11月23日(水) 
 北岡省三・道代 漆芸展


〇 12月3日(土)~18日(日)
香川県美術家協会小品展(仮題)

【2023年】

〇 1月6日(金)~16日(日) 
清水新也油絵展2023Ⅰ期

〇 3月4日(土)~21日(金)
漆と木のクラフト展

〇 4月7日(金)~23日(日)
清水新也油絵展2023Ⅱ期

〇 6月24日(土)~7月9日(日)
濱本孝志~最後の個展~(仮称)

〇 9月2日(土)~18日(日)
中村芳弘漆芸展(仮称)

【使用規定】

〇 展示内容の分野は問いません。
〇 申込み順です。ただし、漆芸を優先します。
〇 展示の決定は讃岐漆芸美術館運営委員会で行います。
〇 原則無料です。詳細はご相談ください。
〇 作家支援の美術館のため、作品の販売もできます。


◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
  〇 お箸1客 ¥3,000(送料込)
  〇 彫漆(小皿) ¥3,000(持ち帰れます)


漆絵付けのお箸


彫漆体験(小皿)



<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して修復します。金継ぎするものは1回2個までです。
  〇 1人 ¥3,000(2個まで)
  〇 オプション(2個以上) 1個¥1,000

金継ぎカップ(漆原早奈恵)



いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。


漆芸体験はネット予約もできます。
ここをクイックしてください。


◎讃岐漆芸美術館
 住所 高松市上福岡町2017-4

讃岐漆芸美術館 地図


【地図拡大】 ←クイック

 電話 087-802-2010
 休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
 メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp

  


Posted by 讃岐漆芸美術館 at 10:44Comments(0)アートワークショップ漆芸

2022年08月02日

鶏飯スープ・イノシシカレー・梅ジャム

鶏飯スープ・イノシシカレー・梅ジャム!


展示会の狭間。美術館は暇です。
当館のカフェではじっくりと煮込む仕込みを行っています。
鶏飯スープ・イノシシカレー・梅ジャム。
時間をかけてじっくりと煮込みます。
鶏飯スープは、鶏ガラ、タマネギ、セロリ、ショウガ、赤ワイン、酒。
イノシシカレーは県内産イノシシ肉。ジャガイモ、タマネギ、ローズマリー。
梅ジャムは、梅シロップを作った残りの梅と砂糖だです。
鶏飯スープは6時間かかるためまだまだですが、イノシシカレーは大変美味しくできました。


【鶏飯スープ・イノシシカレー・梅ジャム】

<鶏飯スープの仕込み>

鶏飯スープの仕込み


<イノシシカレーの仕込み>

イノシシカレーの仕込み


<梅ジャムの仕込み>

梅ジャムの仕込み




【次回の展示会】

【収蔵名品展2022-Ⅲ期】

〇 会期 8月12日(金)~23日(火)
〇 時間 10時〜18時(最終入場17時)
〇 入場無料
〇 展示作家
  谷澤不二松、大西忠夫、真子実也、山田芳信、豊澤英之、東条隆一 等



【展示会予定】
(2022年7月24日現在)


今年度でも、展示会が入っていない期間をご希望の方・グループはご連絡くたさい。会期を調整します。
また、次年度(2023年)も予約も受け付けています。


【2022年】

〇 8月6日(土)~8月15日(月)
 北山圭一 漆芸展→中止

〇 8月13日(土)~23日(日)
 収蔵品展~谷澤不二松作品を中心に~

〇 9月5日(月)~9月13日(火)
 篠原真由美日本画展(仮題)

〇 9月17日(土)~10月2日(日)
 妹背 裕展

〇 10月7日(金)~23日(日)
 新工芸四国会展

〇 11月5日(土)~11月23日(水) 
 北岡省三・道代 漆芸展


〇 12月3日(土)~18日(日)
香川県美術家協会小品展(仮題)

【2023年】

〇 1月6日(金)~16日(日) 
清水新也油絵展2023Ⅰ期

〇 3月4日(土)~21日(金)
漆と木のクラフト展

〇 4月7日(金)~23日(日)
清水新也油絵展2023Ⅱ期

〇 6月24日(土)~7月9日(日)
濱本孝志~最後の個展~(仮称)

〇 9月2日(土)~18日(日)
中村芳弘漆芸展(仮称)

【使用規定】

〇 展示内容の分野は問いません。
〇 申込み順です。ただし、漆芸を優先します。
〇 展示の決定は讃岐漆芸美術館運営委員会で行います。
〇 原則無料です。詳細はご相談ください。
〇 作家支援の美術館のため、作品の販売もできます。


◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
  〇 お箸1客 ¥3,000(送料込)
  〇 彫漆(小皿) ¥3,000(持ち帰れます)


漆絵付けのお箸


彫漆体験(小皿)



<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して修復します。金継ぎするものは1回2個までです。
  〇 1人 ¥3,000(2個まで)
  〇 オプション(2個以上) 1個¥1,000

金継ぎカップ(漆原早奈恵)



いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。


漆芸体験はネット予約もできます。
ここをクイックしてください。


◎讃岐漆芸美術館
 住所 高松市上福岡町2017-4

讃岐漆芸美術館 地図


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 電話 087-802-2010
 休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
 メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp

  


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2022年08月01日

谷澤不二松 の作品3点、2年ぶりに公開!

収蔵名品展2022-Ⅲ期!


、当館所蔵の名品、「谷澤不二松作 『二曲小屏風 蕎麦の圖』、『乾漆花瓶 萌芽文』、『乾漆花瓶 流れ文』」の3点を2年ぶりに公開します。
この3点を中心に、収蔵する名品を谷澤不二松の弟子、その弟子たちの作品を中心に展示します。
本日から1週間かけて収蔵庫から搬入作業をします。
展示準備中ですが、見学をご希望の方はご来館ください。


【展示準備中の会場】

収蔵名品展2022-Ⅲ期 搬入中2


収蔵名品展2022-Ⅲ期 搬入中1


【収蔵名品展2022-Ⅲ期】

〇 会期 8月12日(金)~23日(火)
〇 時間 10時〜18時(最終入場17時)
〇 入場無料
〇 展示作家
  谷澤不二松、大西忠夫、真子実也、山田芳信、豊澤英之、東条隆一 等



【展示会予定】
(2022年7月24日現在)


今年度でも、展示会が入っていない期間をご希望の方・グループはご連絡くたさい。会期を調整します。
また、次年度(2023年)も予約も受け付けています。


【2022年】

〇 8月6日(土)~8月15日(月)
 北山圭一 漆芸展→中止

〇 8月13日(土)~23日(日)
 収蔵品展~谷澤不二松作品を中心に~

〇 9月5日(月)~9月13日(火)
 篠原真由美日本画展(仮題)

〇 9月17日(土)~10月2日(日)
 妹背 裕展

〇 10月7日(金)~23日(日)
 新工芸四国会展

〇 11月5日(土)~11月23日(水) 
 北岡省三・道代 漆芸展


〇 12月3日(土)~18日(日)
香川県美術家協会小品展(仮題)

【2023年】

〇 1月6日(金)~16日(日) 
清水新也油絵展2023Ⅰ期

〇 3月4日(土)~21日(金)
漆と木のクラフト展

〇 4月7日(金)~23日(日)
清水新也油絵展2023Ⅱ期

〇 6月24日(土)~7月9日(日)
濱本孝志~最後の個展~(仮称)

〇 9月2日(土)~18日(日)
中村芳弘漆芸展(仮称)

【使用規定】

〇 展示内容の分野は問いません。
〇 申込み順です。ただし、漆芸を優先します。
〇 展示の決定は讃岐漆芸美術館運営委員会で行います。
〇 原則無料です。詳細はご相談ください。
〇 作家支援の美術館のため、作品の販売もできます。


◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
  〇 お箸1客 ¥3,000(送料込)
  〇 彫漆(小皿) ¥3,000(持ち帰れます)


漆絵付けのお箸


彫漆体験(小皿)



<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して修復します。金継ぎするものは1回2個までです。
  〇 1人 ¥3,000(2個まで)
  〇 オプション(2個以上) 1個¥1,000

金継ぎカップ(漆原早奈恵)



いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。


漆芸体験はネット予約もできます。
ここをクイックしてください。


◎讃岐漆芸美術館
 住所 高松市上福岡町2017-4

讃岐漆芸美術館 地図


【地図拡大】 ←クイック

 電話 087-802-2010
 休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
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