2018年09月07日
カップ展2018 開幕です!
カップ展2018 初日です!
お待たせしました。 カップ展2018 いよいよ初日を迎えました。
ご来場いただき、お気に入りの作品に1票入れてください。皆様の投票が入賞作品を決定します。
【カップ展ポスター】

【会場様子】





カップ展 2018
〇期間 9月7日(金)~9月16日(日)
ただし、期間中、休館なしです。
展示会としては、16日までですが、展示は月末まで行います。
〇時間 9時~17時(最終入場時間)
〇入場 無料
【展示会のお知らせ】
〇 佐々木達郎漆芸小品展
香川県在住。日展審査員も務められた佐々木達郎氏(現代工芸美術家協会所属)の香川県初の個展を開催します。
〇会期 10月5日(金)~10月28日(日)
佐々木達郎 漆額『屋島』

◎ワークショップのお知らせ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

2人以上で申込みできます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。原則、香川県展入選作品レベルを求めます。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,000円)をご購入いただきます。
ご気軽にご連絡ください。
ただし、展示内容によっては、お貸しできない場合もあります。
<展示会ができる期間>
2019年2月18日~3月5日
2019年3月17日~7月2日
7月29日~10月31日
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)
電話 087-802-2010
メール hiro-td@mf.pikara.ne.jp
休館日連絡 090-8286-0838
お待たせしました。 カップ展2018 いよいよ初日を迎えました。
ご来場いただき、お気に入りの作品に1票入れてください。皆様の投票が入賞作品を決定します。
【カップ展ポスター】

【会場様子】





カップ展 2018
〇期間 9月7日(金)~9月16日(日)
ただし、期間中、休館なしです。
展示会としては、16日までですが、展示は月末まで行います。
〇時間 9時~17時(最終入場時間)
〇入場 無料
【展示会のお知らせ】
〇 佐々木達郎漆芸小品展
香川県在住。日展審査員も務められた佐々木達郎氏(現代工芸美術家協会所属)の香川県初の個展を開催します。
〇会期 10月5日(金)~10月28日(日)
佐々木達郎 漆額『屋島』

◎ワークショップのお知らせ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

2人以上で申込みできます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。原則、香川県展入選作品レベルを求めます。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,000円)をご購入いただきます。
ご気軽にご連絡ください。
ただし、展示内容によっては、お貸しできない場合もあります。
<展示会ができる期間>
2019年2月18日~3月5日
2019年3月17日~7月2日
7月29日~10月31日
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)
電話 087-802-2010
メール hiro-td@mf.pikara.ne.jp
休館日連絡 090-8286-0838
Posted by 讃岐漆芸美術館 at 17:07│Comments(0)
│アート