2018年09月14日
カップ展2018 作品紹介Ⅱ 交流会は16日15時~
カップ展2018 作品紹介Ⅱ
お待たせしました。 カップ展2018 出展作者に投票が始まりました。素敵な作品がたくさん、ご来館の皆さま、迷いながら投票用紙に記入されています。
【カップ展作品】
○ 安倍耕治『ちょっと足が』
ちょっとおしゃれで変わったカップです。普段使いが基本です。飲み物は問いません。

○ 中田大輔 『krogane-makijiカップ・ロックグラス』
庵治石に拘って作りました。漆に庵治石の粉を混ぜて下地にしたものに同じ粉で蒔地にしています。質感の違いを味わって下さい

○ 中田充 カップ&ソーサーたち
漆の口当たりの良さを使う人に感じてもらいたい。日々、あなたの傍に置いて使って欲しい一品です。

○ 漆原早奈恵 「金継ぎカップ(主・黒)
金継ぎは割れたりかけたりヒビの入った陶磁器を漆で修理する技法です。昔の人々は割れ跡を「景色」と呼び、楽しんだそうです。

【会場様子】





カップ展 2018
〇期間 9月7日(金)~9月16日(日)
ただし、期間中、休館なしです。
展示会としては、16日までですが、展示は月末まで行います。
〇時間 9時~17時(最終入場時間)
〇入場 無料
〇交流会 9月16日(日)15時~
投票結果の発表と交流会をします。どなたでもご参加できます。
【展示会のお知らせ】
〇 佐々木達郎漆芸小品展
香川県在住。日展審査員も務められた佐々木達郎氏(現代工芸美術家協会所属)の香川県初の個展を開催します。
〇会期 10月5日(金)~10月28日(日)
佐々木達郎 漆額『屋島』

〇 曽根木彫・中村漆芸教室合同作品展
音丸耕堂の弟子の曽根氏の木彫教室と中村氏の漆芸教室の教室生徒さんの2年ぶりの合同作品展です。
〇会期 11月3日(土)~11月11日(日)
前回の教室展の様子


〇 安倍耕治漆芸作品展
~県展からクラフトへ~
多様な漆芸作品を提供している安倍耕治氏の漆芸作品展です。讃岐漆芸全盛時代の県展に出品した作品から、今取り組んでいるクラフト作品まで幅広く展示します。安倍耕治氏の作品群の変遷がしっかりわかる作品展です。
〇会期 11月16日(金)~11月27日(火)

◎ワークショップお知らせ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

2人以上で申込みできます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。原則、香川県展入選作品レベルを求めます。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,000円)をご購入いただきます。
ご気軽にご連絡ください。
ただし、展示内容によっては、お貸しできない場合もあります。
<展示会ができる期間>
2019年2月18日~3月5日
2019年3月17日~7月2日
7月29日~10月31日
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)
電話 087-802-2010
メール hiro-td@mf.pikara.ne.jp
休館日連絡 090-8286-0838
お待たせしました。 カップ展2018 出展作者に投票が始まりました。素敵な作品がたくさん、ご来館の皆さま、迷いながら投票用紙に記入されています。
【カップ展作品】
○ 安倍耕治『ちょっと足が』
ちょっとおしゃれで変わったカップです。普段使いが基本です。飲み物は問いません。

○ 中田大輔 『krogane-makijiカップ・ロックグラス』
庵治石に拘って作りました。漆に庵治石の粉を混ぜて下地にしたものに同じ粉で蒔地にしています。質感の違いを味わって下さい

○ 中田充 カップ&ソーサーたち
漆の口当たりの良さを使う人に感じてもらいたい。日々、あなたの傍に置いて使って欲しい一品です。

○ 漆原早奈恵 「金継ぎカップ(主・黒)
金継ぎは割れたりかけたりヒビの入った陶磁器を漆で修理する技法です。昔の人々は割れ跡を「景色」と呼び、楽しんだそうです。

【会場様子】





カップ展 2018
〇期間 9月7日(金)~9月16日(日)
ただし、期間中、休館なしです。
展示会としては、16日までですが、展示は月末まで行います。
〇時間 9時~17時(最終入場時間)
〇入場 無料
〇交流会 9月16日(日)15時~
投票結果の発表と交流会をします。どなたでもご参加できます。
【展示会のお知らせ】
〇 佐々木達郎漆芸小品展
香川県在住。日展審査員も務められた佐々木達郎氏(現代工芸美術家協会所属)の香川県初の個展を開催します。
〇会期 10月5日(金)~10月28日(日)
佐々木達郎 漆額『屋島』

〇 曽根木彫・中村漆芸教室合同作品展
音丸耕堂の弟子の曽根氏の木彫教室と中村氏の漆芸教室の教室生徒さんの2年ぶりの合同作品展です。
〇会期 11月3日(土)~11月11日(日)
前回の教室展の様子


〇 安倍耕治漆芸作品展
~県展からクラフトへ~
多様な漆芸作品を提供している安倍耕治氏の漆芸作品展です。讃岐漆芸全盛時代の県展に出品した作品から、今取り組んでいるクラフト作品まで幅広く展示します。安倍耕治氏の作品群の変遷がしっかりわかる作品展です。
〇会期 11月16日(金)~11月27日(火)

◎ワークショップお知らせ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

2人以上で申込みできます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。原則、香川県展入選作品レベルを求めます。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,000円)をご購入いただきます。
ご気軽にご連絡ください。
ただし、展示内容によっては、お貸しできない場合もあります。
<展示会ができる期間>
2019年2月18日~3月5日
2019年3月17日~7月2日
7月29日~10月31日
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)
電話 087-802-2010
メール hiro-td@mf.pikara.ne.jp
休館日連絡 090-8286-0838
Posted by 讃岐漆芸美術館 at 09:53│Comments(0)
│アート