2018年11月03日
曽根木彫教室・中村漆芸教室展 本日初日!
曽根木彫教室・中村漆芸教室
合同作品展 本日初日!
曽根木彫教室・中村漆芸教室合同作品展は2年ぶりです。
2年間作ってためておいた作品を一挙に披露します。
どれも力作ぞろいですので、ぜひご覧ください。
【展示会の様子】





会期 11月3日(土)~11日(日)
時間 9時~17時(最終入場)
会場 讃岐漆芸美術館
【次回展示会のお知らせ】
〇 安倍耕治漆芸作品展
~県展からクラフトへ~
多様な漆芸作品を提供している安倍耕治氏の漆芸作品展です。讃岐漆芸全盛時代の県展に出品した作品から、今取り組んでいるクラフト作品まで幅広く展示します。安倍耕治氏の作品群の変遷がしっかりわかる作品展です。
〇会期 11月16日(金)~11月27日(火)
◎ワークショップお知らせ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

2人以上で申込みできます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。原則、香川県展入選作品レベルを求めます。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,000円)をご購入いただきます。
ご気軽にご連絡ください。
ただし、展示内容によっては、お貸しできない場合もあります。
<展示会が可能な期間>
2019年2月18日~3月5日
2019年3月17日~6月4日
8月9日~8月27日
10月1日~11月5日
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)
電話 087-802-2010
メール hiro-td@mf.pikara.ne.jp
休館日連絡 090-8286-0838
合同作品展 本日初日!
曽根木彫教室・中村漆芸教室合同作品展は2年ぶりです。
2年間作ってためておいた作品を一挙に披露します。
どれも力作ぞろいですので、ぜひご覧ください。
【展示会の様子】





会期 11月3日(土)~11日(日)
時間 9時~17時(最終入場)
会場 讃岐漆芸美術館
【次回展示会のお知らせ】
〇 安倍耕治漆芸作品展
~県展からクラフトへ~
多様な漆芸作品を提供している安倍耕治氏の漆芸作品展です。讃岐漆芸全盛時代の県展に出品した作品から、今取り組んでいるクラフト作品まで幅広く展示します。安倍耕治氏の作品群の変遷がしっかりわかる作品展です。
〇会期 11月16日(金)~11月27日(火)
◎ワークショップお知らせ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

2人以上で申込みできます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。原則、香川県展入選作品レベルを求めます。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,000円)をご購入いただきます。
ご気軽にご連絡ください。
ただし、展示内容によっては、お貸しできない場合もあります。
<展示会が可能な期間>
2019年2月18日~3月5日
2019年3月17日~6月4日
8月9日~8月27日
10月1日~11月5日
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)
電話 087-802-2010
メール hiro-td@mf.pikara.ne.jp
休館日連絡 090-8286-0838
Posted by 讃岐漆芸美術館 at 20:05│Comments(0)
│アート