2020年11月02日
岩澤佳代子漆芸展 作品・漆器紹介その2
岩澤佳代子漆芸展
作品漆器紹介その2
岩澤佳代子漆芸展には様々な方が訪れています。
今日は神奈川県からのお客様に香川大学の学生さんなどなど。
土の方も緻密な彫りと色彩に驚いていました。
明日は作家も在廊します。
【岩澤佳代子 彫漆硯箱「沈丁花」】
沈丁花の花を白漆で表現しています。もう1色は緑。
淡い色合いにより、沈丁花が香っているような雰囲気です。
水滴は堆漆で作られています。これも見どころの一つです。。



【岩澤佳代子漆芸展 DM】


【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【2021年度 展示会 予定】
〇 1月8日(金)~2月2日(火) 空き
〇 2月5日(金)~2月23日(日) 北山圭一 漆芸展
〇 2月26日(金)~3月14日(日) 逢坂貴良切り絵展
〇 3月18日(木)~3月25日(木) ニッコールクラブ高松支部写真展(予定)
〇 3月27日(土)~4月13日(火) 空き
〇 4月16日(金)~5月9日(日) 中村氏コレクション展
〇 5月14日(金)~7月27日(火) 空き
〇 7月30日(金)~8月15日(日) 讃岐漆芸美術館コレクション展
〇 8月27日(金)~9月12日(日) 全国うるしアートグランプリぐい吞み展(公募)
〇 9月17日(金)~10月9日(火) 空き
〇 10月22日~11月14日(日) 中田陽平漆芸展
〇 11月19日(金)~12月26日(日) 空き
【使用規定】
〇 展示内容の分野は問いません。
〇 申込み順に展示の決定の審査を讃岐漆芸美術館運営委員会で行います。
〇 原則無料です。ただし、漆芸作品以外の展示は美術館への協力として、1日あたり、美術館カフェ夏炉のコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
2020年8月 収蔵品展の会場様子(全面)



2020年9月 川田ツトム漆芸展の会場様子(半面)


◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
漆芸体験はネット予約もできます。
ここをクイックしてください。
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
作品漆器紹介その2
岩澤佳代子漆芸展には様々な方が訪れています。
今日は神奈川県からのお客様に香川大学の学生さんなどなど。
土の方も緻密な彫りと色彩に驚いていました。
明日は作家も在廊します。
【岩澤佳代子 彫漆硯箱「沈丁花」】
沈丁花の花を白漆で表現しています。もう1色は緑。
淡い色合いにより、沈丁花が香っているような雰囲気です。
水滴は堆漆で作られています。これも見どころの一つです。。



【岩澤佳代子漆芸展 DM】


【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【2021年度 展示会 予定】
〇 1月8日(金)~2月2日(火) 空き
〇 2月5日(金)~2月23日(日) 北山圭一 漆芸展
〇 2月26日(金)~3月14日(日) 逢坂貴良切り絵展
〇 3月18日(木)~3月25日(木) ニッコールクラブ高松支部写真展(予定)
〇 3月27日(土)~4月13日(火) 空き
〇 4月16日(金)~5月9日(日) 中村氏コレクション展
〇 5月14日(金)~7月27日(火) 空き
〇 7月30日(金)~8月15日(日) 讃岐漆芸美術館コレクション展
〇 8月27日(金)~9月12日(日) 全国うるしアートグランプリぐい吞み展(公募)
〇 9月17日(金)~10月9日(火) 空き
〇 10月22日~11月14日(日) 中田陽平漆芸展
〇 11月19日(金)~12月26日(日) 空き
【使用規定】
〇 展示内容の分野は問いません。
〇 申込み順に展示の決定の審査を讃岐漆芸美術館運営委員会で行います。
〇 原則無料です。ただし、漆芸作品以外の展示は美術館への協力として、1日あたり、美術館カフェ夏炉のコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
2020年8月 収蔵品展の会場様子(全面)
2020年9月 川田ツトム漆芸展の会場様子(半面)


◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
漆芸体験はネット予約もできます。
ここをクイックしてください。
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp