2020年07月14日
カフェギャラリー夏炉 メニュー紹介(美術館カレー)
カフェギャラリー夏炉
メニュー(美術館カレー)
今日は休館明けの金曜日に向けてカレーを煮込みました。
金曜日から展示会最終日まで「カレーの日」になります。
美術館カレーは野菜が中心。いろんな野菜をグツグツと煮込みます。
仕上げは自家製の梅ジャムと秘伝のスパイス。
美術館がカレーの香りで満たされないよう、ずっと換気扇が回っています。
【美術館カレー】
野菜の形がなくなるまでしっかりと煮込んだカレーに秘伝のスパイスと自家製の梅ジャムを加えました。
独特の酸味と野菜の複雑な味とスパイスが重なり、いい感じのカレーに仕上がっています。
カレーにお漬物、スープ、サラダ。それにドリンクセットが付いて、800円です。


【現在の展示会】
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時






【次期展示会】
収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
【展示会(7月~8月)】
〇 7月4日(土)~7月26日(日) 堀口恵司漆芸展
〇 8月15日(土)~8月23日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅱ期)
〇 8月29日(日)~9月13日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅲ期)
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
メニュー(美術館カレー)
今日は休館明けの金曜日に向けてカレーを煮込みました。
金曜日から展示会最終日まで「カレーの日」になります。
美術館カレーは野菜が中心。いろんな野菜をグツグツと煮込みます。
仕上げは自家製の梅ジャムと秘伝のスパイス。
美術館がカレーの香りで満たされないよう、ずっと換気扇が回っています。
【美術館カレー】
野菜の形がなくなるまでしっかりと煮込んだカレーに秘伝のスパイスと自家製の梅ジャムを加えました。
独特の酸味と野菜の複雑な味とスパイスが重なり、いい感じのカレーに仕上がっています。
カレーにお漬物、スープ、サラダ。それにドリンクセットが付いて、800円です。


【現在の展示会】
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時






【次期展示会】
収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
【展示会(7月~8月)】
〇 7月4日(土)~7月26日(日) 堀口恵司漆芸展
〇 8月15日(土)~8月23日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅱ期)
〇 8月29日(日)~9月13日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅲ期)
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
2020年07月14日
漆人~堀口恵司展 作品紹介 そのⅪ
漆人~堀口恵司展
作品紹介 そのⅪ
現在、「漆人~堀口恵司展」を開催中です。
作品紹介の11回目。堀口氏は多様な作品を製作製作しています。
今日紹介するのは、ガラスに漆を塗った作品です。
ガラスと漆の相性は最悪ですが、ガラスに漆で加飾した美しさは格別です。
耐久性には若干問題がありますが、修理をしながら使ってください。
【作品紹介(そのⅪ)】
堀口恵司 ガラス胎漆器「グラス」
ガラス製のボディーに漆を塗り、金を蒔いて加飾しています。
ガラスの良さと漆の美とが融合した素敵なグラスです。


堀口恵司 ガラス胎漆器「ぐい吞み」
ガラスの良さを使って、塗り残しで「透かし模様」を入れた作品です。
冷酒を飲みたくなるぐい吞みです。


【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時
【次期展示会】
讃岐漆芸美術館収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
作品紹介 そのⅪ
現在、「漆人~堀口恵司展」を開催中です。
作品紹介の11回目。堀口氏は多様な作品を製作製作しています。
今日紹介するのは、ガラスに漆を塗った作品です。
ガラスと漆の相性は最悪ですが、ガラスに漆で加飾した美しさは格別です。
耐久性には若干問題がありますが、修理をしながら使ってください。
【作品紹介(そのⅪ)】
堀口恵司 ガラス胎漆器「グラス」
ガラス製のボディーに漆を塗り、金を蒔いて加飾しています。
ガラスの良さと漆の美とが融合した素敵なグラスです。


堀口恵司 ガラス胎漆器「ぐい吞み」
ガラスの良さを使って、塗り残しで「透かし模様」を入れた作品です。
冷酒を飲みたくなるぐい吞みです。
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時
【次期展示会】
讃岐漆芸美術館収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp