2020年07月16日
カフェギャラリー夏炉 明日から21日(日)まで美術館カレーです!
カフェギャラリー夏炉
ランチ、限定メニュー!
明日17日(金)~19日8日)まで。
職員の休暇により、ランチメニューを限定します。
特製美術館カレーのみの提供となります。
野菜中心の煮込みカレーです。3日前から煮込んでいます。
ドリンクメニューが付いて、800円(税込)。
よろしくお願いします。
【美術館カレー】
材料はすべて無農薬自然農法の作物です。
手間暇をかけてじっくりと煮込みました。


【現在の展示会】
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時






【次期展示会】
収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
【展示会(7月~8月)】
〇 7月4日(土)~7月26日(日) 堀口恵司漆芸展
〇 8月15日(土)~8月23日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅱ期)
〇 8月29日(日)~9月13日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅲ期)
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
ランチ、限定メニュー!
明日17日(金)~19日8日)まで。
職員の休暇により、ランチメニューを限定します。
特製美術館カレーのみの提供となります。
野菜中心の煮込みカレーです。3日前から煮込んでいます。
ドリンクメニューが付いて、800円(税込)。
よろしくお願いします。
【美術館カレー】
材料はすべて無農薬自然農法の作物です。
手間暇をかけてじっくりと煮込みました。


【現在の展示会】
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時






【次期展示会】
収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
【展示会(7月~8月)】
〇 7月4日(土)~7月26日(日) 堀口恵司漆芸展
〇 8月15日(土)~8月23日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅱ期)
〇 8月29日(日)~9月13日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅲ期)
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
2020年07月16日
漆人~堀口恵司展 作品紹介 その13
漆人~堀口恵司展
作品紹介 その13
「漆人~堀口恵司展」の作品紹介。その13回目です。
今日もガラスに漆を塗った作品を紹介します。
【作品紹介(その13)】
堀口恵司 ガラス胎漆器「徳利」
透明ガラス製の徳利に漆を塗重ねて、さらに金を蒔いて加飾しています。
ガラスの良さと漆の美とが融合した素敵な徳利です。
冷酒を入れて冷蔵庫でそのまま冷やすこともできます。


堀口恵司 ガラス胎漆器「小鉢」
小さな小鉢です。これも透明ガラス製の小鉢に漆を塗重ねて、さらに金を蒔いて加飾しています。
ガラスの良さと漆の美とが融合した素敵な小鉢です。
夏野菜の煮物や酢の物、酒の肴にぴったりの小鉢です。



【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時
【次期展示会】
讃岐漆芸美術館収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
作品紹介 その13
「漆人~堀口恵司展」の作品紹介。その13回目です。
今日もガラスに漆を塗った作品を紹介します。
【作品紹介(その13)】
堀口恵司 ガラス胎漆器「徳利」
透明ガラス製の徳利に漆を塗重ねて、さらに金を蒔いて加飾しています。
ガラスの良さと漆の美とが融合した素敵な徳利です。
冷酒を入れて冷蔵庫でそのまま冷やすこともできます。


堀口恵司 ガラス胎漆器「小鉢」
小さな小鉢です。これも透明ガラス製の小鉢に漆を塗重ねて、さらに金を蒔いて加飾しています。
ガラスの良さと漆の美とが融合した素敵な小鉢です。
夏野菜の煮物や酢の物、酒の肴にぴったりの小鉢です。



【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時
【次期展示会】
讃岐漆芸美術館収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
2020年07月15日
梅シロップとツルクビカボチャ
カフェギャラリー夏炉
自家製素材紹介
今日は休館日。
これから梅シロップを濾して梅ジュースの原液を作ります。
また、美術館農園では、お魚料理の付け合わせに使うツルクビカボチャが成長して最初の収穫をしました。
【梅シロップとツルクビカボチャ】
すべて無農薬自然農法で作っています。
ツルクビカボチャは草に負けずの畑一面がカボチャのツルになっています。
約50本植え付けています。何個のカボチャができるか楽しみです。
梅も個体差があって、味わいが違いますから、2年物とブレンドします。


【現在の展示会】
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時






【次期展示会】
収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
【展示会(7月~8月)】
〇 7月4日(土)~7月26日(日) 堀口恵司漆芸展
〇 8月15日(土)~8月23日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅱ期)
〇 8月29日(日)~9月13日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅲ期)
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
自家製素材紹介
今日は休館日。
これから梅シロップを濾して梅ジュースの原液を作ります。
また、美術館農園では、お魚料理の付け合わせに使うツルクビカボチャが成長して最初の収穫をしました。
【梅シロップとツルクビカボチャ】
すべて無農薬自然農法で作っています。
ツルクビカボチャは草に負けずの畑一面がカボチャのツルになっています。
約50本植え付けています。何個のカボチャができるか楽しみです。
梅も個体差があって、味わいが違いますから、2年物とブレンドします。


【現在の展示会】
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時






【次期展示会】
収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
【展示会(7月~8月)】
〇 7月4日(土)~7月26日(日) 堀口恵司漆芸展
〇 8月15日(土)~8月23日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅱ期)
〇 8月29日(日)~9月13日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅲ期)
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
2020年07月15日
漆人~堀口恵司展 作品紹介 そのⅫ
漆人~堀口恵司展
作品紹介 そのⅫ
「漆人~堀口恵司展」の作品紹介。その12回目です。
今日もガラスに漆を塗った作品を紹介します。
【作品紹介(そのⅫ)】
堀口恵司 ガラス胎漆器「皿」
ガラス製の皿に裏から漆を塗り、金を蒔いて加飾しています。
ガラスの良さと漆の美とが融合した素敵な皿です。





【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時
【次期展示会】
讃岐漆芸美術館収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
作品紹介 そのⅫ
「漆人~堀口恵司展」の作品紹介。その12回目です。
今日もガラスに漆を塗った作品を紹介します。
【作品紹介(そのⅫ)】
堀口恵司 ガラス胎漆器「皿」
ガラス製の皿に裏から漆を塗り、金を蒔いて加飾しています。
ガラスの良さと漆の美とが融合した素敵な皿です。





【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時
【次期展示会】
讃岐漆芸美術館収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
2020年07月14日
カフェギャラリー夏炉 メニュー紹介(美術館カレー)
カフェギャラリー夏炉
メニュー(美術館カレー)
今日は休館明けの金曜日に向けてカレーを煮込みました。
金曜日から展示会最終日まで「カレーの日」になります。
美術館カレーは野菜が中心。いろんな野菜をグツグツと煮込みます。
仕上げは自家製の梅ジャムと秘伝のスパイス。
美術館がカレーの香りで満たされないよう、ずっと換気扇が回っています。
【美術館カレー】
野菜の形がなくなるまでしっかりと煮込んだカレーに秘伝のスパイスと自家製の梅ジャムを加えました。
独特の酸味と野菜の複雑な味とスパイスが重なり、いい感じのカレーに仕上がっています。
カレーにお漬物、スープ、サラダ。それにドリンクセットが付いて、800円です。


【現在の展示会】
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時






【次期展示会】
収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
【展示会(7月~8月)】
〇 7月4日(土)~7月26日(日) 堀口恵司漆芸展
〇 8月15日(土)~8月23日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅱ期)
〇 8月29日(日)~9月13日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅲ期)
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
メニュー(美術館カレー)
今日は休館明けの金曜日に向けてカレーを煮込みました。
金曜日から展示会最終日まで「カレーの日」になります。
美術館カレーは野菜が中心。いろんな野菜をグツグツと煮込みます。
仕上げは自家製の梅ジャムと秘伝のスパイス。
美術館がカレーの香りで満たされないよう、ずっと換気扇が回っています。
【美術館カレー】
野菜の形がなくなるまでしっかりと煮込んだカレーに秘伝のスパイスと自家製の梅ジャムを加えました。
独特の酸味と野菜の複雑な味とスパイスが重なり、いい感じのカレーに仕上がっています。
カレーにお漬物、スープ、サラダ。それにドリンクセットが付いて、800円です。


【現在の展示会】
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時






【次期展示会】
収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
【展示会(7月~8月)】
〇 7月4日(土)~7月26日(日) 堀口恵司漆芸展
〇 8月15日(土)~8月23日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅱ期)
〇 8月29日(日)~9月13日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅲ期)
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
2020年07月14日
漆人~堀口恵司展 作品紹介 そのⅪ
漆人~堀口恵司展
作品紹介 そのⅪ
現在、「漆人~堀口恵司展」を開催中です。
作品紹介の11回目。堀口氏は多様な作品を製作製作しています。
今日紹介するのは、ガラスに漆を塗った作品です。
ガラスと漆の相性は最悪ですが、ガラスに漆で加飾した美しさは格別です。
耐久性には若干問題がありますが、修理をしながら使ってください。
【作品紹介(そのⅪ)】
堀口恵司 ガラス胎漆器「グラス」
ガラス製のボディーに漆を塗り、金を蒔いて加飾しています。
ガラスの良さと漆の美とが融合した素敵なグラスです。


堀口恵司 ガラス胎漆器「ぐい吞み」
ガラスの良さを使って、塗り残しで「透かし模様」を入れた作品です。
冷酒を飲みたくなるぐい吞みです。


【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時
【次期展示会】
讃岐漆芸美術館収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
作品紹介 そのⅪ
現在、「漆人~堀口恵司展」を開催中です。
作品紹介の11回目。堀口氏は多様な作品を製作製作しています。
今日紹介するのは、ガラスに漆を塗った作品です。
ガラスと漆の相性は最悪ですが、ガラスに漆で加飾した美しさは格別です。
耐久性には若干問題がありますが、修理をしながら使ってください。
【作品紹介(そのⅪ)】
堀口恵司 ガラス胎漆器「グラス」
ガラス製のボディーに漆を塗り、金を蒔いて加飾しています。
ガラスの良さと漆の美とが融合した素敵なグラスです。


堀口恵司 ガラス胎漆器「ぐい吞み」
ガラスの良さを使って、塗り残しで「透かし模様」を入れた作品です。
冷酒を飲みたくなるぐい吞みです。
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時
【次期展示会】
讃岐漆芸美術館収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
2020年07月13日
カフェギャラリー夏炉 商品紹介(バジルソース)
カフェギャラリー夏炉
商品紹介(バジルソース)
昨日は久しぶりに日差しと爽やかな風があり、農産物の加工には持って来いの日でした、シソジュース・スカッシュの原液を作り、その後、続けてバジルソースを作りました。
薄雲を通しての柔らかい日差しがバジルの葉の水分を取り、色鮮やかなバジルソースが出来上がりました。
【バジルの葉を干す】
バジルも自然農法。無農薬で栽培しています。
美術館の庭はカフェで使う野菜やハーブでいっぱいです。
梅干し用の竹かごに水洗いしたバジルを並べて水分を取ります。

【バジルソース】
バジルソースは、水洗いして干して水分を取ったバジルの葉に、オリーブオイル・ニンニク・塩・松の実を加えて、ミキサーで粉砕します。
それを瓶に詰めるだけ。
パスタにピザに料理のソースにと大活躍します。
125ml瓶入500円で販売しています。
ただし、1回の製造で8瓶しかできません。数量限定です。

【現在の展示会】
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時






【次期展示会】
収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
【展示会(7月~8月)】
〇 7月4日(土)~7月26日(日) 堀口恵司漆芸展
〇 8月15日(土)~8月23日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅱ期)
〇 8月29日(日)~9月13日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅲ期)
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
商品紹介(バジルソース)
昨日は久しぶりに日差しと爽やかな風があり、農産物の加工には持って来いの日でした、シソジュース・スカッシュの原液を作り、その後、続けてバジルソースを作りました。
薄雲を通しての柔らかい日差しがバジルの葉の水分を取り、色鮮やかなバジルソースが出来上がりました。
【バジルの葉を干す】
バジルも自然農法。無農薬で栽培しています。
美術館の庭はカフェで使う野菜やハーブでいっぱいです。
梅干し用の竹かごに水洗いしたバジルを並べて水分を取ります。

【バジルソース】
バジルソースは、水洗いして干して水分を取ったバジルの葉に、オリーブオイル・ニンニク・塩・松の実を加えて、ミキサーで粉砕します。
それを瓶に詰めるだけ。
パスタにピザに料理のソースにと大活躍します。
125ml瓶入500円で販売しています。
ただし、1回の製造で8瓶しかできません。数量限定です。

【現在の展示会】
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時






【次期展示会】
収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
【展示会(7月~8月)】
〇 7月4日(土)~7月26日(日) 堀口恵司漆芸展
〇 8月15日(土)~8月23日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅱ期)
〇 8月29日(日)~9月13日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅲ期)
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
2020年07月13日
>漆人~堀口恵司展 作品紹介 そのⅩ
漆人~堀口恵司展
作品紹介 そのⅩ
漆人~堀口恵司展。今日紹介するのは、正面のメインテーブルに展示している盛台と花器です。
展示会の象徴です。
【作品紹介(そのⅩ)】
堀口恵司 陶胎漆器「蘭の図」
素焼きのボディーは県指定の伝統工芸、理平焼の13代木太理平が作陶し、それに堀口恵司が漆で加飾した陶胎漆器です。
姿の良さと加飾の色合い、彫漆で表現した蘭が素晴らしい作品です。

堀口恵司 盛器「海・夜」
黒に塗り重ねられたボディーに赤を塗り、そして彫りを入れています。漁網のような味わいがある作品です。
小口には螺鈿を貼っています。

堀口恵司 角の花生(蓋付・蓋なし」
ウレタン樹脂の板を張り合わせたボディーに漆で加飾しています。蓋付の蓋の取っ手は漆の堆漆です。螺鈿を効果的に使った作品です。
お花を飾りたくなるような作品です。


【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時
【次期展示会】
讃岐漆芸美術館収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
作品紹介 そのⅩ
漆人~堀口恵司展。今日紹介するのは、正面のメインテーブルに展示している盛台と花器です。
展示会の象徴です。
【作品紹介(そのⅩ)】
堀口恵司 陶胎漆器「蘭の図」
素焼きのボディーは県指定の伝統工芸、理平焼の13代木太理平が作陶し、それに堀口恵司が漆で加飾した陶胎漆器です。
姿の良さと加飾の色合い、彫漆で表現した蘭が素晴らしい作品です。

堀口恵司 盛器「海・夜」
黒に塗り重ねられたボディーに赤を塗り、そして彫りを入れています。漁網のような味わいがある作品です。
小口には螺鈿を貼っています。

堀口恵司 角の花生(蓋付・蓋なし」
ウレタン樹脂の板を張り合わせたボディーに漆で加飾しています。蓋付の蓋の取っ手は漆の堆漆です。螺鈿を効果的に使った作品です。
お花を飾りたくなるような作品です。


【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時
【次期展示会】
讃岐漆芸美術館収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
2020年07月12日
カフェギャラリー夏炉 商品紹介(シソジュース)
カフェギャラリー夏炉
商品紹介(シソジュース)
今日、シソジュース・スカッシュの原液を作りました。
赤シソに青シソを加え、寸胴鍋に少量の水と適量の砂糖加えて煮出します。
煮出した後、ガーゼで濾しペットボトルに入れて出来上がり。
200gの赤シソ50gで、約1.5ℓの原液ができました。
この原液を炭酸で割るとシソスカッシュ。
氷水で割るとシソジュースになります。
【シソジュース】
赤シソ・青シソも自然農法。無農薬で栽培しています。
今年は赤も青もシソが大繁殖しています。
シソジュース・スカッシュ、1杯、パウンドケーキ付で450円です。
シソジュース

シソジュース原液の作り方
① 赤シソと青シソを採り水洗いして干す

② 葉を少量の水で煮出す

③ 煮出した後、ガーゼで濾す(写真は濾した後の原液)

【現在の展示会】
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時






【次期展示会】
収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
【展示会(7月~8月)】
〇 7月4日(土)~7月26日(日) 堀口恵司漆芸展
〇 8月15日(土)~8月23日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅱ期)
〇 8月29日(日)~9月13日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅲ期)
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
商品紹介(シソジュース)
今日、シソジュース・スカッシュの原液を作りました。
赤シソに青シソを加え、寸胴鍋に少量の水と適量の砂糖加えて煮出します。
煮出した後、ガーゼで濾しペットボトルに入れて出来上がり。
200gの赤シソ50gで、約1.5ℓの原液ができました。
この原液を炭酸で割るとシソスカッシュ。
氷水で割るとシソジュースになります。
【シソジュース】
赤シソ・青シソも自然農法。無農薬で栽培しています。
今年は赤も青もシソが大繁殖しています。
シソジュース・スカッシュ、1杯、パウンドケーキ付で450円です。
シソジュース

シソジュース原液の作り方
① 赤シソと青シソを採り水洗いして干す

② 葉を少量の水で煮出す

③ 煮出した後、ガーゼで濾す(写真は濾した後の原液)
【現在の展示会】
【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時






【次期展示会】
収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
【展示会(7月~8月)】
〇 7月4日(土)~7月26日(日) 堀口恵司漆芸展
〇 8月15日(土)~8月23日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅱ期)
〇 8月29日(日)~9月13日(日) 讃岐漆芸美術館収蔵品展
(Ⅲ期)
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
2020年07月12日
漆人~堀口恵司展 作品紹介 そのⅨ
漆人~堀口恵司展
作品紹介 そのⅨ
今日紹介するのは、堀口恵司の花器のシリーズの第2回目です。
ウレタン樹脂を積層してボディーを作り、表面を漆で仕上げました。
森のような様相から、「森」シリーズ(仮名)としましょうか。
【作品紹介(そのⅨ)】
堀口恵司 花器「森」シリーズ
堀口恵司 花器「森の精」

堀口恵司 花器「林の精」

堀口恵司 花器「雅・華」

堀口恵司 花器「森の語らい」

【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時
【次期展示会】
讃岐漆芸美術館収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp
作品紹介 そのⅨ
今日紹介するのは、堀口恵司の花器のシリーズの第2回目です。
ウレタン樹脂を積層してボディーを作り、表面を漆で仕上げました。
森のような様相から、「森」シリーズ(仮名)としましょうか。
【作品紹介(そのⅨ)】
堀口恵司 花器「森」シリーズ
堀口恵司 花器「森の精」

堀口恵司 花器「林の精」

堀口恵司 花器「雅・華」

堀口恵司 花器「森の語らい」

【漆人~堀口恵司展】
〇 期間 7月4日(土)~26日(日)
〇 時間 10時~18時
【次期展示会】
讃岐漆芸美術館収蔵作品展(Ⅱ期)
~谷澤不二松とその弟子たち~
〇日程 8月15日(土)~23日(日)
〇時間 10時~18時
〇入館 無料
◎讃岐漆芸美術館ワークショップ
<漆芸体験>
~お箸の漆絵付け・小皿の彫漆など、讃岐漆芸を体験できます~
お箸1客 ¥2,500-
彫漆(小皿) ¥3,000-


<金継ぎ体験>
~欠け・割れ・ひびなどした陶器・ガラス・漆器などを漆を使う金継ぎの技法で修繕します。割れ、欠け、ひび割れした陶器等をお持ちください。讃岐漆芸ならではの技法を駆使して再生します。1時間以内であれば、何個でもできます。~
1人 ¥3,000~(材料の選択により変わります)

いずれも、2人以上ですが、金継ぎ体験は1人からでも申込めます。
お電話(087-802-2010)、
もしくはメール(sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp)でお申込み、お問い合わせください。
【展示会・個展、案内・募集】
2021年度、当館で開催する個展やグループ展を募集しています。
漆芸以外でもOKです。
原則無料ですが、漆芸作品以外の展示は、美術館への協力として、1日あたり、階下カフェのコーヒー券1冊(11枚綴、4,500円)をご購入いただきます。
ご気軽にお問い合わせください。
【現在の展示室空き期間】
2021年5月14日(金)~
◎讃岐漆芸美術館
住所 高松市上福岡町2017-4
(車のナビゲーションは住所で設定してください)

【地図拡大】 ←クイック
電話 087-802-2010
休館中の電話 090-8286-0838(代表:多田)
メール sanuki-urushi@mf.pikara.ne.jp